1990年頃からだろうか、日本で風水のブームが起きた。一番加熱した時期は過ぎたものの、人気は根強いようで、ファッションやインテリアのセレクトショップなどでも、風水の文字のPOPが踊っていることがある。
あんまり関心をもたずに見ている。
管理人は、なんたって腰痛持ちなのだ。自慢じゃないが、19才から椎間板ヘルニアなのだ。まあ、世の中には、14才のハローワークなんて話があるから、19才のヘルニアなんぞ、大したことないw
布オムツがあるなら布ナプキンだってあるはずだ。
布オムツってけっこうな時代まで、当たり前に残ってたように思うんだ。それより前に、布ナプキンはメジャーではなくなってしまったような気がする。
先月だけど、ブログとして数記事かいただけで、他は全然書けなかったなぁ。写真はけっこうアップできたんだけど。街の店先で気になったもの、写真なんかも、アップしつつ記事を増やしていきますかねぇ。少しがんばらねば。
ブランドとしてメジャーじゃないんだけど、気の利いたお店もあるからなぁ。
三越劇場は、世界初の百貨店の中にある劇場、ホールだった。戦前は、顧客サービスの一環として運営されていたんだが、邦楽の講習会、発表会、舞踏会、コンサート、講演会等で、要するに、お客さんの高級な社交場としての意味合いが強かった。そんな運用が、三越というブランドのイメージの強化につながっていったのも...