ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。
「作っちゃっていいの?魅惑のどぶろくの作り方」なんてタイトルをみつけたわけだ。
どぶろくの作り方を、解説した本を書いた人が有罪判決を受けたなんて裁判もあってだな、この問題、日本ではけっこう微妙w
三越カード、新三越カードを作るべきか。単純にいって、三越で買い物をあまりしない人は作ってもしょうがないwそりゃあそうなんだ。しかも年会費がいるんだよこのカード。
お中元、お歳暮などの贈答品は、中身よりも包装紙が大事である。やっぱ三越じゃなきゃダメという人は、やはり三越カードしかない。これはも...
俺は、マカロンの作り方なんかに興味はない。というか、マカロンそのものに対しても、冷たいスタンスかもしれない。まあ世の男性、職業的にパティシエとかならまた違うのだろうが、多くの男どもは、マカロンに対する愛は、たぶんない。
そしてこの世にマカロンがなくなっても、俺は悲しむことはないだろう。だが・...
届いたメールのタイトルは、前述のように、「自動車保険のお見積りでハーゲンダッツをプレゼント」だった。保険とハーゲンダッツのアイスクリームの関係が良くわからない。まあ、とにかく読んで見ると、ハーゲンダッツだけじゃないのだ。保険の見積りで、全国のセブン-イレブンで引換えできる電子クーポンをプレゼン...
コメント