坂本九の歌の「上を向いて歩こう」。ある程度の年代以上は、馴染みある歌だろうし、若い人でも、何かの折に耳にしたことがあるんじゃないだろうか。
海外にも出て行った歌なんだが、英語圏でのタイトルは「すき焼き」なんだという。なぜだw
第2時世界大戦に敗北した日本。その国民は、辛いことや悲しいことが...
管理人は、なんたって腰痛持ちなのだ。自慢じゃないが、19才から椎間板ヘルニアなのだ。まあ、世の中には、14才のハローワークなんて話があるから、19才のヘルニアなんぞ、大したことないw
ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。
「作っちゃっていいの?魅惑のどぶろくの作り方」なんてタイトルをみつけたわけだ。
どぶろくの作り方を、解説した本を書いた人が有罪判決を受けたなんて裁判もあってだな、この問題、日本ではけっこう微妙w
ほっかほか弁当は、ブランドなんだろうか。少なくとも、高級感をもって、ほっかほか弁当をとらえることはできないよなぁ。しかし、その意味じゃブランドってなんだ?