節分と立春だと、どうも立春という言葉に萌えてしまうw
世の中的には、節分は、恵方巻きだ、豆まきだと、商売につながりそうなネタもあって、けっこう騒がれているんだが、その陰にあって、立春は特に何もないっちゃあ何もない。
恵方巻きなんて関東の習慣じゃなかったんだけど、寿司を売りたい誰かの意図で、...
1990年頃からだろうか、日本で風水のブームが起きた。一番加熱した時期は過ぎたものの、人気は根強いようで、ファッションやインテリアのセレクトショップなどでも、風水の文字のPOPが踊っていることがある。
あんまり関心をもたずに見ている。
お茶が好きなアイルランド人がいる。勿論、日本の緑茶の話だ。伊藤園の徳用パックでもいいようだwただ、熱いのは飲まないらしい。どうなんだ、それ。紅茶もけっこう熱いのが、普通なんじゃないかな。個人差なのかね。
でも伊藤園すごいね、極東の日本から、西のかなたへw
「作っちゃっていいの?魅惑のどぶろくの作り方」なんてタイトルをみつけたわけだ。
どぶろくの作り方を、解説した本を書いた人が有罪判決を受けたなんて裁判もあってだな、この問題、日本ではけっこう微妙w
ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。