古材を使ったインテリア用品や家具を作る木工のお店が増えてきていると思う。管理人が良く見るのは東京と栃木県の那須近辺だけだが、ここ10年の間に、ずいぶん多くみかけるようになった。和のテイスト、アジアのテイストを現代風にアレンジして、机や椅子、棚、そしてインテリアや雑貨の小物を商材として扱っている。
1990年頃からだろうか、日本で風水のブームが起きた。一番加熱した時期は過ぎたものの、人気は根強いようで、ファッションやインテリアのセレクトショップなどでも、風水の文字のPOPが踊っていることがある。
あんまり関心をもたずに見ている。
一般的に、お歳暮の時期は、12月に入ると解禁、そして20日までとされている。冬至じゃちょっと遅い。これを過ぎると間抜け感は免れない。遅れるなら、いっそクリスマスにターゲットをあわせてのほうがいいかもしれない。「お歳暮」のノシをやめて、「メリークリスマス」にしてしまえばいい。これは実際、管理人が...
三越カード、新三越カードを作るべきか。単純にいって、三越で買い物をあまりしない人は作ってもしょうがないwそりゃあそうなんだ。しかも年会費がいるんだよこのカード。
お中元、お歳暮などの贈答品は、中身よりも包装紙が大事である。やっぱ三越じゃなきゃダメという人は、やはり三越カードしかない。これはも...
「作っちゃっていいの?魅惑のどぶろくの作り方」なんてタイトルをみつけたわけだ。
どぶろくの作り方を、解説した本を書いた人が有罪判決を受けたなんて裁判もあってだな、この問題、日本ではけっこう微妙w