ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。
「作っちゃっていいの?魅惑のどぶろくの作り方」なんてタイトルをみつけたわけだ。
どぶろくの作り方を、解説した本を書いた人が有罪判決を受けたなんて裁判もあってだな、この問題、日本ではけっこう微妙w
まずは、パンダまん。肉パンダまんと、あんパンダまんがある。言いにくい。発音すると舌をかむかもしれないw
さらにパンダミルクパン、パンダロール、パンダパンケーキもある。
ジンボリーの公式サイトの商品ページは英語である。残念ながら日本語サイトは用意されていない。まあ、商品写真もあって、商品名くらいだ。ちょっと頑張れば購入することができるだろう。日本語で質問できるメールアドレスも用意されているし。
しかし配送までの日数は、さすがに長い。アメリカから来るんだからし...
しゃぶしゃぶ温野菜を、ブランドマップで扱うべきか、かなり微妙だなぁとは思う。しかしなぁ、グルナビとか食べログとか、有名どころがいっぱいある分野だし、今更、そんなマップつくってもね。そういうのは、実績のあるサイトさんにまかせておきましょう。