ある日、家内が「はちみつ梅」なるものを購入してきた。家内は、ハチミツが入った梅干しが好きだ。俺は好きじゃない。俺のための梅干しは別に(もっと安いけど)があるので、まあしょうがない。好きな味付けの梅干しを食べればいいけど。
さて、その「はちみつ梅」なんだが、なかなか減らない。梅干しはそもそもは...
広島から倉敷への旅行の際、ついでに、三井アウトレットパーク倉敷に立ち寄った。倉敷の観光メインの美観地域とは駅の反対側。人の流れが変わっていないといいのだが。美観地域は、以前のままだが、途中の商店街は、シャッターだらけだったなあ。
写真は、JR倉敷駅を背中にして、三井アウトレットパ...
ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。
面接や面談を前に、リクルートスーツをどうしようかと悩む学生も、きっといるんだろうと思う。でも心配するな、若者だけじゃないのだ。実はオジサンだって服装に悩むことがあるのだ。場に合わせるというのは、いくつになっても、なかなか重労働なんだ。
古材を使ったインテリア用品や家具を作る木工のお店が増えてきていると思う。管理人が良く見るのは東京と栃木県の那須近辺だけだが、ここ10年の間に、ずいぶん多くみかけるようになった。和のテイスト、アジアのテイストを現代風にアレンジして、机や椅子、棚、そしてインテリアや雑貨の小物を商材として扱っている。