知っている人には今更のことだろうが、魚貝類の西京味噌や粕漬けの老舗だ。東京人形町に本店がある。以前の職場が徒歩圏内にあって、時にリッチな昼食をと思うと、2Fで、自慢の粕漬けなどの定食をいただいていた。焼き方も上手なんだよなこれが。勿論、小鉢、味噌汁も正攻法の和食として添えられ、そしてご飯なども...
プラセンタといわれて、正直おれは、ちょっと勘弁してよという気にはなる。
エターナルプラセンタとカタカナが並ぶと、なんだかすごそうなんだけどね。
忙しいことを言い訳にして、物事がすすまないことを釈明するのは、最低のヤロウだとは思うのだが、わかっているが言ってしまう。「忙しい」w
ブランドまっぷのデーターの整備や、コラムを書きたいと思っているが、なかなか書けない。なんだかんだと雑用やらなんやら。
困ったもんだな、モチベーションも落ちて...
1990年頃からだろうか、日本で風水のブームが起きた。一番加熱した時期は過ぎたものの、人気は根強いようで、ファッションやインテリアのセレクトショップなどでも、風水の文字のPOPが踊っていることがある。
あんまり関心をもたずに見ている。
ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。