ニトリの羽毛布団について、昔他所に書いた。けっこう長文だったなぁ。
何でもいいから、書いてWEBサイトにアップしてみましょうや、という時期で、振り返ってみれば、無茶をしやがって・・・という感じだ。
管理人は、「古い」「ロートル」な奴で、カーデガンというと冬とか秋とかのイメージしかなかった。自分自身が着るのは、やはり秋から冬にかけてだ。
しかし、今年の夏、デパートや百貨店で、カーデガンの売れ行きが好調なのだという。
今回、モロモロのノリもあって、ファッションブランドまっぷ なんてものを作ってしまったのだが、若いころ、10代の後半は、ファッションも、フランドも、まったく関心、興味がなかった。周囲には、ファッションやブランドに熱中している友人たちがたくさにたけれども、それを見て、ふ~ん・・・としか思わなかった...
面接や面談を前に、リクルートスーツをどうしようかと悩む学生も、きっといるんだろうと思う。でも心配するな、若者だけじゃないのだ。実はオジサンだって服装に悩むことがあるのだ。場に合わせるというのは、いくつになっても、なかなか重労働なんだ。
俺は、マカロンの作り方なんかに興味はない。というか、マカロンそのものに対しても、冷たいスタンスかもしれない。まあ世の男性、職業的にパティシエとかならまた違うのだろうが、多くの男どもは、マカロンに対する愛は、たぶんない。
そしてこの世にマカロンがなくなっても、俺は悲しむことはないだろう。だが・...