ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。
レンタル店やレンタル会社のデーターをブランドマップに入れるかどうか、実はけっこう迷ったのだ。しかし他に適当なところを思いつかなかったので、まずは、レンタルのニッケンの支社・支店・営業店舗からデーターを登録した。
阪急阪神ホテルズの偽装の食材の偽装が大きく報じられている。経緯や釈明、いろいろと捉え方があるだろうから、断罪をしたいわけじゃない。けれどこんなサイトなどで断罪するよりも、もっと大きな損害、損失をくらっているだろう。ブランドの信頼の失墜は、ブランドの終焉に等しい。
グレゴリーのリュックは、けっこう若者に人気があるようだ。若者っていっている時点で、自分がオジサンであると白状しているようなもんだけども、まあ今さら隠すほどのこともないなwおじさんなんだが、今回扱うのは、グレゴリーのリュックだ。
俺は、マカロンの作り方なんかに興味はない。というか、マカロンそのものに対しても、冷たいスタンスかもしれない。まあ世の男性、職業的にパティシエとかならまた違うのだろうが、多くの男どもは、マカロンに対する愛は、たぶんない。
そしてこの世にマカロンがなくなっても、俺は悲しむことはないだろう。だが・...