坂本九の歌の「上を向いて歩こう」。ある程度の年代以上は、馴染みある歌だろうし、若い人でも、何かの折に耳にしたことがあるんじゃないだろうか。
海外にも出て行った歌なんだが、英語圏でのタイトルは「すき焼き」なんだという。なぜだw
第2時世界大戦に敗北した日本。その国民は、辛いことや悲しいことが...
京都の漬物を、旅のお土産や、お歳暮、お中元でいただいて、イヤな気分になる日本人はそれほどいないだろう。
高血圧で塩分の制限をされているとか、大好物なんだがダイエット中で、これでゴハンが増えちゃうとか、根本的に漬物全部がダメとか。
あるいは、今回の話題は、西利なんだが西利のライバルブランドの...
きもの遊美さんは、シビラの風呂敷を扱っている。
きもの 遊美
こちら、ギフトのベストテンさんでは、シビラの布団を扱かっていた。羽毛布団や敷き布団などだ。
ギフトのベストテン
ビタミンバスケットさんは、ちょっとシビラの何を扱っているのか不思議な感じもするが、セプティママーニングセ...
ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。
一般的に、お歳暮の時期は、12月に入ると解禁、そして20日までとされている。冬至じゃちょっと遅い。これを過ぎると間抜け感は免れない。遅れるなら、いっそクリスマスにターゲットをあわせてのほうがいいかもしれない。「お歳暮」のノシをやめて、「メリークリスマス」にしてしまえばいい。これは実際、管理人が...