ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。
副都心線が東横線、東武東上線、西武池袋線と乗り入れて、人の流れが変わっていることが報じられている。どうも結局、新宿が一番勝っているらしい。池袋、渋谷は、客を新宿にとられて苦戦しているとかしていないとか。
布オムツがあるなら布ナプキンだってあるはずだ。
布オムツってけっこうな時代まで、当たり前に残ってたように思うんだ。それより前に、布ナプキンはメジャーではなくなってしまったような気がする。
まずは、パンダまん。肉パンダまんと、あんパンダまんがある。言いにくい。発音すると舌をかむかもしれないw
さらにパンダミルクパン、パンダロール、パンダパンケーキもある。
京都の漬物を、旅のお土産や、お歳暮、お中元でいただいて、イヤな気分になる日本人はそれほどいないだろう。
高血圧で塩分の制限をされているとか、大好物なんだがダイエット中で、これでゴハンが増えちゃうとか、根本的に漬物全部がダメとか。
あるいは、今回の話題は、西利なんだが西利のライバルブランドの...