ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。
面接や面談を前に、リクルートスーツをどうしようかと悩む学生も、きっといるんだろうと思う。でも心配するな、若者だけじゃないのだ。実はオジサンだって服装に悩むことがあるのだ。場に合わせるというのは、いくつになっても、なかなか重労働なんだ。
ジンボリーの公式サイトの商品ページは英語である。残念ながら日本語サイトは用意されていない。まあ、商品写真もあって、商品名くらいだ。ちょっと頑張れば購入することができるだろう。日本語で質問できるメールアドレスも用意されているし。
しかし配送までの日数は、さすがに長い。アメリカから来るんだからし...
去年の11月に那須のガーデンアウトレットで撮影してきた写真の整理を開始。やっとだ。何だか、バタバタしていて放置していたのだ。
1日じゃ終わりそうにないなぁ
那須ガーデンアウトレットの駐車場から店舗までの歩道
2012年11月23日 11:28 撮影
管理人が一番良くいくアウトレットモールは、那須ガーデンアウトレットです。「首都圏で一番優れているアウトレットである、他はダメ」とかいうことではなく、管理人が那須と東京の2重生活をしているからです。途中、佐野には、佐野プレミアムアウトレットもあって、ICからもそれほど離れていませんから利用しても...