三越劇場は、世界初の百貨店の中にある劇場、ホールだった。戦前は、顧客サービスの一環として運営されていたんだが、邦楽の講習会、発表会、舞踏会、コンサート、講演会等で、要するに、お客さんの高級な社交場としての意味合いが強かった。そんな運用が、三越というブランドのイメージの強化につながっていったのも...
なぜ蕎麦にラー油を入れるのかという看板を東京の池袋の西口でみつけた。場所は、劇場通りを川越街道に向かって右側。たぶん蕎麦屋なんだろう・・・。なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。問いかけられても困るぞ、おれは。ちゃんと答えも書いておいてくれよw
古材を使ったインテリア用品や家具を作る木工のお店が増えてきていると思う。管理人が良く見るのは東京と栃木県の那須近辺だけだが、ここ10年の間に、ずいぶん多くみかけるようになった。和のテイスト、アジアのテイストを現代風にアレンジして、机や椅子、棚、そしてインテリアや雑貨の小物を商材として扱っている。
楽天 大感謝祭をやっている。先日の優勝記念のセールでは、いろいろ不届きな店舗がいたようで、メディアを賑わした。今回は、ポイントが増えるというやり方だから、それほど問題がおきるようなことはにはならないだろう。
ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。