ファッションブランドのセールやバーゲンの中心に身を躍らせる女性達を見ていて、あれはさすがに男性である管理人には、加われない、別の世界の話だと思う。アウトレットモールに家内と行くのだが、家内がファッションブランドのセールやバーゲンに挑んでいる間、管理人は、愛犬をつれて、ウロウロしている。自分の見...
カクテルは星の数ほどあって、さらに日々世界のバーテンたちが、新しいカクテルを研究模索していることであろう。
モヒートの作り方を書いているのだが、モニートの作り方そのものよりも、キューバーのドラケの話に興味を惹かれる。
ティファニーを引き出物に使うのは、けして悪いことじゃない。まあ被り・・・と相手が独り者だと、どうなよとか思わないでもないが。つまりね、ティファニーの引き出物に向いているようなセットって、ペアが多いからね、相手が独身だとさぁw
ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。
面接や面談を前に、リクルートスーツをどうしようかと悩む学生も、きっといるんだろうと思う。でも心配するな、若者だけじゃないのだ。実はオジサンだって服装に悩むことがあるのだ。場に合わせるというのは、いくつになっても、なかなか重労働なんだ。