三越劇場は、世界初の百貨店の中にある劇場、ホールだった。戦前は、顧客サービスの一環として運営されていたんだが、邦楽の講習会、発表会、舞踏会、コンサート、講演会等で、要するに、お客さんの高級な社交場としての意味合いが強かった。そんな運用が、三越というブランドのイメージの強化につながっていったのも...
世の中、ギャップというか、ミスマッチというか。いろいろ不思議な感じがすることが時々あるのだが、これの場合は甘酒の作り方を、甘酒の嫌いな主婦が書いているw
なにやら深い事情でもあるのだろうかって、何もないわけなんだが。
三井アウトレットパーク入間のフロアマップで、PAGEBOY ページボーイというのを見つけた。若い男性向けのブランドのアウトレットショップかと想像したのだが、見事に裏切られたw Ladysであった。え~・・wどうしてページボーイなのさ。おじさんにはわからないのであった・
ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。
カクテルは星の数ほどあって、さらに日々世界のバーテンたちが、新しいカクテルを研究模索していることであろう。
モヒートの作り方を書いているのだが、モニートの作り方そのものよりも、キューバーのドラケの話に興味を惹かれる。