ある種のファッションでは、それが好きな人の間でしか通じない事柄というのがある。サブカルチャーと言ってもいいだろうか。知っている人しかわからない、楽しめないというのは、何も現代のファッションだけの話じゃない。これは日本人の民族性なんだろうかとかも思ってしまう。閉鎖的で異質だとNGという枠を作りたがる。
レンタル店やレンタル会社のデーターをブランドマップに入れるかどうか、実はけっこう迷ったのだ。しかし他に適当なところを思いつかなかったので、まずは、レンタルのニッケンの支社・支店・営業店舗からデーターを登録した。
ジンボリーの公式サイトの商品ページは英語である。残念ながら日本語サイトは用意されていない。まあ、商品写真もあって、商品名くらいだ。ちょっと頑張れば購入することができるだろう。日本語で質問できるメールアドレスも用意されているし。
しかし配送までの日数は、さすがに長い。アメリカから来るんだからし...
阪急阪神ホテルズの偽装の食材の偽装が大きく報じられている。経緯や釈明、いろいろと捉え方があるだろうから、断罪をしたいわけじゃない。けれどこんなサイトなどで断罪するよりも、もっと大きな損害、損失をくらっているだろう。ブランドの信頼の失墜は、ブランドの終焉に等しい。
日本という国は、裸でいなければ、通常は何を着ても自由である。どんな服でも選んで着ることができる。勿論、葬儀の場に、真っ赤なスーツなんぞを着ていけば非常識と言われるし、会社には会社に応じた期待される服装はあるだろう。けれど、人の思惑とか、人にどう思われようとかまわないと決心してしまえば、何でも着...
コメント
白状しますが管理人は、サンクゼール・ワイナリーとSt.Cousair Wineryを読めませんでした。ワイナリーは何とか読めましたけど。
2012年11月23日 12:14 撮影